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6/25 山中一毅(as) 落合康介(b) 大村亘(ds)




山中一毅(as) 落合康介(b) 大村亘(ds)


6/25(日) open 19:00 / start 19:30

Tip for musicians 1000yen~(投げ銭1000円~)

& Bar Charge 800yen, Drink Order

APOLLO 東京都世田谷区北沢2-9-22 EIKOビルB1



サックス奏者 / 作編曲家 / 音楽教育家

1985年さいたま市生まれ。14歳でサックスを始め、大学からジャズを始める。京都大学卒業後、一度は就職するもジャズの道を志し一年半で退社。2012年秋より渡米し、2014年にニューヨーク州立大学パーチェス音楽院の大学院ジャズ科を卒業。その後もニューヨークで活動を続ける。2ndアルバム“Dancer In Nirvana”が2020年にスペインの名門レーベルFresh Sound New Talentよりリリースされ、アメリカ、イギリス、日本のジャズ専門誌でいずれも高い評価を得る。7年間のニューヨークでの活動の末、2020年秋より日本に拠点を移す。

これまでにRuss Lossing(piano)、Cameron Brown(bass)、Gerald Cleaver(drums)、Billy Mintz(drums)、Ben Monder(guitar)、Todd Neufeld(guitar)といった主に前衛ジャズシーンのトッププレイヤーたちと共演。また日本でも様々なグループを主宰し、東京を拠点に全国各地のライブハウスで演奏している。

これまでに、Jon Gordon(sax)、Gary Smulyan(sax)、Lee Konitz(sax)、Hal Galper(piano)、John Abercrombie(guitar)、Jon Faddis(trumpet)、Steve Wilson(sax)、Miguel Zenon(sax)、Tony Malaby(sax)、Ralph Alessi(trumpet)、池田篤(sax)、井上祐一(piano)らに師事し、サックス、インプロヴィゼーション、ジャズアンサンブル、作曲、ジャズ史について学ぶ。


リリース作品:

●“Beyond Purgatory -Live at Pit Inn 2020-” (2021年) 渡辺翔太(piano), 落合康介(bass), 大村亘(drums)

●“Dancer In Nirvana” (2020年) Russ Lossing(piano), Cameron Brown(bass), Gerald Cleaver(drums)

●”Songs Unconscious-minded” (2015年) Gilad Hekselman(guitar), Fabian Almazan(piano), Linda Oh(bass), E.J. Strickland(drums), Daisuke Abe (guitar), Dana Malseptic(piano), Dean Torrey(bass), Aaron Seeber(drums)






 

 

 

 


 

 

    

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

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